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どうも元帥です(-_-)

私にはサブサブ垢がありまして、ずっと放置してたんですが(存在を忘れてたw)少し育成しようかなと思いパォーンに入れてもつまらないのでタイトルに書いたように、ガチクランをいくつかひっそりと廻ったりして遊んでいました。

まぁ超大手クランには当然入るだけのthレベルを持っていないので中堅どころのクランをいくつか巡らせていただいたり、元帥の息がかかっているクランに見学しに行ったりとしていたのですが、まぁ同じガチでもこんなに違うんだーとか色々感じた次第であります。

まぁ自分自身クラン立ち上げのきっかけが、あちこちガチを探しても本当のガチに出会えなかった事がきっかけなんですけどね(Twitterとか知ってたら多分大手に入ってたw)

『ガチ』とか『ゆるふわ』とか定義がかなり曖昧なのでパォーンはこういう意味でガチクランって言ってるんだよってのを書こうと思いました。

あとね、ブログ読んでますって言ってくださる方が最近ちらほらいて最高に嬉しいです。しかし、パォーンみたいなクランが作りたくて!ってたまに言われますけど、作んなくていいからうちに来い!!

パォーンが掲げるガチとは

パォーンを語るに於いて、絶対に揺るぎない妥協できない点を2つ!!

1.正々堂々と対戦する。

2.ちゃんとキックする。

この2つは鉄の掟と言ってもいいでしょう。

パォーンが掲げるガチとは正々堂々と対戦するという部分が強くあります。戦略的早上げやマッチングを操作して勝つというやり方はパォーンではしません。

あくまで正々堂々と対戦し、攻守ともに楽しもうという考えです。

勝つクラン=ガチと思っていたり、そのように運営している方が多いように感じられました、パォーンのガチとは戦うクランの事です。逃げたり、ズルしたりせずに本気で全力で戦うクランこそが、ガチクランだと思います。

パォーンのテーマ

ついでなのでパォーンのテーマについて話てみます。

恐いクランとか、元帥が叫びまくってるやばいクランだとか思ってる人がたまーにいますが、違いますよ!!!

恐い!と思われる理由に上に上げた、バンバンキックするってのがあると思います。パォーンはキックまでの速度が速いです。

信頼がおけない人間は即キックしますし、度を超えて生意気な野郎もキックします。

対戦に於いても成長が見込めない人、注意を聞けない人はキックをしています。

これはとても重要なクラン方針でして、他のクランと違う妥協なきキックがパォーンをここまで強いクランにしてきているのだと思います。

まぁ考えてみたら大手はオーディションなんかやって入る前からキックしてるんです。それに比べれば可愛いもんでしょ。

前置きが長かったですがテーマは「ガチがストレス無く楽しめる対戦クラン」です。

『熱意の差』や『考え方の違い』は同じクランに共存するととても良くない結果を招くと思います。

ただ熱意の差や想いの違いってのはとても分かりにくいです。

顔が見えてりゃ簡単ですが、見えないですからね。なのでルールの徹底です。どんな古参メンバーだろうが、ルールによって厳しく捌きます。

ルールの乱れはやる気の乱れです。やる気ある人の為のクランですから今までの貢献には感謝はありますが、今の堕落を起こされちゃたまったもんじゃありません。

常にパォーンを思い、メンバー同士尊敬しあえる組織である為のルールです。

他のガチクランと何が違うの?

さて、いよいよ本題です!!とにかく勝ちたい!!対戦ガチとして当然だと思います。

そのうえで正々堂々戦うクランの中でも結構色々あるんだなと感じました。

パォーンには

攻撃場所の指定などはありません。

戦術の指定もありません。

戦術の報告も必要ありません。

失敗によるキックや降格もありません。

反省点を述べたりする必要もありません。

ガチクランを色々見た結果割と自由だなって思いました。

しかしながら、他のクランより楽で勝率がめっちゃいい!なんて事もありません。

パォーンが他より厳しいのはこの自由度の高さ故の部分も大きくあると思います、基本的にパォーンでは自分で考えて自分で行動しろという発想で皆が動いています。

ある程度決まったメンバーが流れを読んで指揮したりしますが、各々が早めに攻めたり、埋めに回ったりして、元帥は練習していいよーしか言ってませんし、元帥のいう事を聞いてみんな練習してると毎回負けそうになります。

防衛に関して、そのレイアウト温いな。ここをこうした方がいいとか、もう使えないから違うのにした方がいいとか。そういう撃は飛びますが、基本的には自ら考え自ら攻めてもらっています。

対戦の攻めは自分の表現であり、攻めた結果が自分の作品だと思います。

だからこそ、攻め方は極力自分で表現してほしいし、やってみてダメだったらいくらでもアドバイスするという考えです。

当然プランを練ってないとか話にならないし、なんとなく行けると思ったとかふざけんじゃねぇ!!って話ですが、自分がこういうプランでここを攻めてみたい!!という想いを実現できてこそクラン対戦だと思います。

 

パォーンはそういうクランです。

のび太君のパパみたいな真面目な人しかいないクランですが、もし気になったら覗きに来てね( *´艸`)

ガチクランを巡って感じた大きな違い。
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